ココロとカラダを整えて
もっと私を生きる

ANCTEA YOGA STUDIOとは

ANCTEAとは

 

アンクティーヨガスタジオの
「アンクティー」という名前の由来は
古代エジプトから着想を得て名付けたもので「生きよ」という力強いメッセージがあります。
この言葉には、私自身が何度も自分にかけてきた祈りのような想いが込められています。
うまくいかない日も、心が沈む日も、
それでも「生きていていい」「生きていこう」と思えるように。

ここは「自分を大切にしたい」と思ったその瞬間から、どなたでも安心して通っていただけるヨガスタジオです。

クラスでは、ハタヨガをベースにした、やさしく丁寧な動きを中心に行います。
身体が硬くても、ヨガが初めてでも大丈夫。
呼吸に合わせてゆっくり動くことで、
心と身体のバランスを整えていきます。

特に、女性の身体や心のリズムに寄り添った内容を大切にしています。
日々の疲れや、モヤモヤ、
言葉にできない不安を抱えている方にも、
この場所がほっとできる時間になりますように。

ヨガは、ポーズの上手さを競うものではありません。
自分の内側に目を向け、
「今の自分」を受けとめるための時間です。

ここは、あなたがあなたらしく、前を向いて生きていくための場所です。

Purpose

 

「夢」や「好き」を追い続けるために

大切な人と過ごす時間を、より豊かなものにするために

あなたが自分の軸に還り、本来の輝きを取り戻すために

ココロとカラダのメンテナンスをお手伝いしていくこと

それが、ANCTEA YOGAのPurposeです。

幾何学的な建築のクローズアップ、抽象的な眺め。
白い建物の窓のクローズアップ、斜め方向からの眺め。
白い幾何学的な建物の、鋭角な部分と丸い角の部分のクローズアップ。

私について
ヨガを始めた頃、私は「綺麗になれるもの」だと思っていました。
でも学べば学ぶほど、ヨガの哲学の深さに触れ、
今ではクラスの最初にその学びを少しずつシェアしています。
ヨガは、心と身体を整え、「生きやすくするためのツール」だと感じています。

私は音楽とアニメーションを組み合わせたちょっと風変わりなアートワークも制作しています。
ちひろという名前に「千」がつくことから、パートナーに「1000個あったら、それは圧倒的なものになるよ」
その言葉に背中を押され1000個の作品をつくることを目標に、まだ125個。道のりは長いけれど、
私の作品が、生きづらさを感じている誰かの心に、
小さな笑いや、あたたかさを届けられたら嬉しい。
それは、私自身がそうして救われてきたからです。

ヨガも、同じような存在です。
呼吸を整え、心を整え、前を向いて生きていくためのもの。
アートとヨガは一見対照的に見えるけれど、
どちらも「自分を見つめる」ことに変わりはありません。

だから、私にとってはどちらも「生きること」そのもの。
この場所が、あなたが自分自身と出会い、
少しでも生きやすくなるきっかけになりますように。

不思議なことに、そうして自分を見つめて整えていくうちに、結果として「綺麗になること」に、つながっているような気がしています。

代表 土居 ちひろ ヨガ講師

南インドにて全米ヨガアライアンス RYT500 修了、Sarah Powers による陰ヨガ、高齢者向け椅子ヨガ、AMPP フランス植物療法普及医学協会認定学校 ルボア認定 フィトライフ コーディネーターについても資格を保持

アパレル業界を中心に、立ち仕事や事務職等、会社員として長年女性の身体への負担を経験してきたことから、女性ならではのココロとカラダの健康をテーマに、「セルフラブ」自浄能力を学んでいく寄り添うヨガを研究している。 

厳選されたアンビエント音楽の心地の良いサウンドの中で、女性特有の悩みに特化したシークエンスやメディテーションを行い、楽しみながら固くなったココロとカラダをほぐすことで

 ” 明日の自分の美しさ、心地よさ” 

に繋げていくことを目指すヨガを提供する。


近年では、都内で個展を開催するなど、デジタルクリエイターとしても精力的に活動中。 水天宮では音浴ヨガスタジオを運営し、清澄白河にある臨川寺様では坐禅とヨガのクラス を展開。 「ヨガをもっと身近に」をテーマに、着替え不要の“ぷちヨガ”を日本橋高島屋コミュニティースペース日本橋LOOP様にて定期的に実施している。 

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